2014年7月4日

バッハのクラブカノン

「頭で考えられることなんて本当に狭い枠の中だけのこと」
「不可知の領域がある」
「感覚や閃きでとらえる多次元の世界」
「逆もまた真なり」

これらは今日私の中で響いている言葉。

今朝友人が紹介したこのバッハのメロディーの仕組みは、まさにこれらの言葉とシンクロしていたので、ここにシェアします。

まるで緻密に計算されたかのような数学的な美しさは高次の意識そのもののようで、そのメロディーと音から、何故か私は広大な宇宙に輝く星々を感じるのです。

是非聴いてみてください!!



https://www.youtube.com/watch?v=xUHQ2ybTejU

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